H22年度は短期的課題(プロジェクト結果)への処方箋に基づきH22年事業に取り組むことになるが、中長期的な視点では根室酪農の展開方向に即した新しい事業機能が求められていることもあり、的確な現状認識のもとに将来展望を描いてその支援策を検討する。