校務にかかる時間を、子どもと向き合う時間へ。
行事・予定の一元化を起点に、校務情報・安全確認・保護者連携をつなぐ校務支援システムのご提案。
特徴
-
01
国の方針に沿った、これからの校務DX
文部科学省「次世代の校務DXガイドブック」に対応。国が示す校務DXの方向性に沿って設計しているので、自治体・教育委員会での導入検討や説明資料づくりもスムーズです。
-
02
プラットフォームひとつで管理
児童生徒ひとりひとりの出欠管理や成績・所見、行事予定の登録、スクールバスの利用確認、教育委員会や保護者との情報共有がシステム内ですべて完結。 複数のシステムを行き来する必要がありません。
-
03
オプション機能も充実
標準機能のほかに、グループウェア・勤怠管理・保護者コネクト・AI連携のオプションがあり、段階的に拡張することができます。
解決できる課題 学校現場でよく聞くお悩みを、School Support が解決します。
-
情報があちこちに散らばっている
全学年の出欠・時間割・行事・職員動静など、朝いちばんに確認したい情報をひとつの画面に集約。ファイルや掲示を探し回る時間をなくします。
-
紙、Excel、個別のシステムが混在しているため、教職員の手間が増えている
入力作業は一度だけ。帳票、共有、集計に自動反映。二重入力、転記する時間を、授業準備やこどもたちと向き合う時間に充てられます。
-
学校・教育委員会間の連携をスムーズにしたい
教育委員会向けのダッシュボードでは、管内の学校の情報を横断的に集計、可視化。迅速な状況把握と引継ぎの負担軽減を実現します。
-
スクールバスの利用確認が大変
出欠の入力と連動し、欠席、遅刻、早退の児童生徒は自動的に「乗車リスト」から除外。その日毎の乗車名簿も作成でき、運行事業者との連携もスムーズに。
-
個人情報を扱うためセキュリティ面が心配
接続方法、権限、監査ログ・出力ログの「三段構え」で児童生徒の個人情報を守ります。誰が・いつ・何を持ち出したのかを教育委員会と学校長がいつでも確認することができます。
-
新しいシステムを使いこなせるか不安
操作をしぼった「簡単モード」を用意。導入前にデモで実際の画面をさわって、使い勝手を確かめていただけます。
School Support
お問い合わせはこちら
パンフレットはこちら